家づくりの始め方

【保存版】私がもう一度、平屋を建てるならやり直したい4つのこと

家を建てる
間取り
  • もう一度、家を建てることができるなら、どこを改善しますか?

 

今日の記事はこういった疑問に答えます。

 

【保存版】私がもう一度、平屋を建てるならやり直したい4つのこと

もう一度平屋を建てる

結論から言うと、以下の4つの点をやり直しつつ、家を建てたいです。

  • 間取りのプランを複数集める
  • 後悔している間取りを見直す
  • 後悔している設備を見直す
  • ローンを賢く借りる

 

JUN
JUN
こんにちは、JUNです。 

がっつり考えて、2018年に平屋を建てました。

大部分のうまくいったところと、少しうまくいかなかったところがあります。

 

実際に家を建ててみた。ブログも書いてみた。

自分の家のいいところも悪いところも、今はスラスラと言える状態です。

だから、もう一度、家を建てることができるなら、今よりも1000%いい家を建てられる自信があります。

 

本記事の内容
  • もう一度家を建てるなら、絶対にやり直したい4つのこと

 

私は2018年に平屋を建てました。

家が完成していざ住んでみると、不満点というのはどうしても出てしまうものです。

また、お金の面も、今から考えればもっと工夫できることがありました。

今日の記事では、私が平屋を実際に建てた経験を踏まえて、もう一度平屋を建てることができるなら、今度は絶対にこうする! という想いをまとめてみました。

今の私は、家づくりを実際に経験したことで、良い平屋の条件、建て方がクッキリと見えている状態です。

ですから、これから平屋を建てる人には絶対に参考になる情報だと自負しています。

JUN
JUN
 時間が巻き戻せるなら、昔の私に今日の記事を読ませてあげたい。 

そんな内容になっています。

家づくりで後悔したくないかた、これから家づくりを始めるかたは必見です。

 

間取りのプランを複数集める

間取り

もう一度平屋を建てることができるなら、最初の段階でやり直したいことがあります。

それは、無料のサービスをとことん利用して、間取りの情報をできるだけたくさん集めることです。

理由は、幅広く間取りプランを取得し、比較することで、自分達に本当に必要な間取りを選ぶ目を養うことができるからです。

平屋は特に、建築面積が広くなりがち。

広さは見積り価格に大きく影響します。

だからこそ無駄がなく効率的な間取りを考えることが、住みやすさだけなく、資金面を考えるうえでも重要になってくるわけです。

 

JUN
JUN
間取りの選択肢はそれこそ「無限」です。
必要な部屋がなんなのか、わかっているつもりでも、実は気づいていないことがたくさんあります。
無限の選択肢から正解を選ぶには、たくさんの間取りを見て研究することが最も大切です。

 

無料で平屋の間取りをもらえるサービスを利用する

我が家は設計事務所に依頼して建てましたが、例えば設計事務所に間取り案の作成を依頼するといくら取られるか知っていますか?

JUN
JUN
相場は、2プランで10万円です。 

高いと思うか、安いと思うかは人それぞれだと思いますが、家づくりは総じてお金がかかるもの。

最初の検討段階では、できるだけ出費を抑えたいものです。

 

そこでぜひ利用したいのが、平屋の間取りプランを無料で作成してもらえるサービスになります。

タウンライフ家づくりを利用すれば、無料で複数のハウスメーカーや工務店に間取りを作成してもらうことができます。

私はタウンライフ家づくり(平屋住宅特集)という画期的なサービスがあることを知らずに家を建ててしまいました。

複数のメーカーや工務店、設計事務所に話を聞きましたが、契約する前の段階で無料で間取りプランを作成してくれるところはひとつもありませんでした。

設計事務所に依頼すれば間取り図面は書いてくれますが、最初に書いたとおり相場は10万円です。

そのまま間取りを書いてもらった設計事務所に建築を依頼すれば、当然10万円は設計費から割り引かれます。
しかし、その設計事務所に頼まなかった場合は、10万円を支払う事になるうえ、その間取りプランを用いて他の工務店などに建築を依頼することはできない契約になっています(間取り図面は著作物ですので当然ですね)

ということで、実際には契約する段階にならないと、間取りプランというものはもらえないのが原則です。

JUN
JUN
自分で間取りを書いてみようとしましたが、、、基本、素人である私にはうまく描けませんでした(涙) 試しに書いた間取り図は妻に馬鹿にされました(悲)

結局は、雑誌や書籍などにのっている、他の人の家の間取りプランを参考程度に眺めるしか方法がないのです。

 

ところがタウンライフ家づくりは、あなたの要望に合わせた平屋の間取りプランを無料で作成してくれます。

もちろん、間取りの詳細は長い時間をかけてだんだんと詰めていくものなので、最初から完璧な間取りプランは出てきません。

しかし、あなたの要望を間取りに落とし込んでくれるので、他人の家の間取り図を眺めるのよりもはるかに現実的な情報が得られるわけです。

できてきた間取り図を眺めて、家族で「ここはいいね」、「ここは使いにくそう」などと話し合うのはとても楽しい作業です。

JUN
JUN
そんな会話をしていくうちに、理想の間取りに一歩一歩近づくことができます。

しかも嬉しいことに無料で利用できます。

こんなチートなサービスが世の中にあったなんて・・・。

このサービスを利用してから家づくりを開始すれば、もっと素晴らしい間取りの家が建てられたかも知れない。

JUN
JUN
悔やんでもあとの祭りですが、利用しなかった自分を多いに悔いています。

 

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ちなみにタウンライフ家づくりでは、間取り作成を依頼したかた毎月先着99名に「成功する家づくり7つの法則」を無料でプレゼントしてくれるキャンペーンを実施中です。
数に限りがあるので、早めに申し込むことをおすすめします!

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営業マンと話すのが面倒?

間取り作成を申し込んだらしつこく営業をかけられそうで心配?

いやいや。

それは当たり前ですよ。

家を建てるならば、最終的には色々なメーカーや工務店から直接話を聞くことは避けられません。

建築をお願いするメーカーや工務店を絞りこむ際には、タフな交渉も行わなくてはならない場面もあるでしょう。

どのみち最後は話を聞くのであれば、まずは無料のサービスをとことん使い倒して情報武装してください。

そして脱初心者して、家づくりの交渉を有利に進められるだけの知識を身に着けるべきです。

 

ちなみに、間取りプランを作ってもらったからといって、そのメーカーで建てなくちゃいけないなんてルールはどこにもありません。

嫌だったら断ればいいです。気にいれば詳しく話を聞いてみてもいいでしょう。

どこで家を建てるかは100%自分で決めていい。

主導権は常に自分が持っています。

だから自信を持って情報を集め、百戦錬磨の住宅メーカーや工務店のかたと対等に話し合える人になってください。

 

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家づくりは長い戦い。一生住むのであればとことん悩むべき。

家づくりは長い長い戦いになります。

家を建てたら基本的には一生そこに住むと考えている人がほとんどでしょう。

自分の一生をある意味左右する決断を、悩まずにすぐにできる道理はありません。

理想の家を手に入れて、家族と笑顔で仲良く暮らす未来を手に入れるには、相応の代償を支払うことが必要です。

とはいってもITが発達した現在。インターネットが生活を激変させました。

長い戦いを進めるうえで、5分くらいで間取りプランまで請求できるなら、使わない手はないでしょう。

昔だったら時間をかけて自分の足で集めなくてはならなかった情報が、スマートフォンからでも簡単に手に入る時代です。

しかも無料で。

JUN
JUN
こんな時代に家づくりを行うのならば、ネットを利用しない手はないのです。

 

たぶんこの記事を読んだかたが家を建てて、住み始めたあとに、気にいらない箇所、後悔する箇所が出てきた場合は、きっとこう思うはずです。

「もっといろいろ調べてから家を建てればよかった・・・」と。

 

実際に私がそうでしたから断言できます。

私はかなり理想に近い家を建てることができましたが、もっと情報を集めていれば回避できた失敗もありました(サンルームの設置など・・・)

まずはタウンライフ家づくりなどを上手に使って、理想の家づくりのイメージを広げてください。

 

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タウンライフ家づくりで、無料で間取りプランをもらう方法

間取りプランを無料でもらえるチートなサービスであるタウンライフ家づくり。

使い方がわからなくて不安なかたに向けて、無料で間取りプランをもらう方法を解説します。

 

  1. タウンライフ家づくり公式サイトにアクセスします。
  2. 家を建てたい都道府県と市区町村を選択してから、「無料依頼スタート!」を押します。
    タウンライフ家づくり手順
  3. 家族構成や希望の広さなどの要望を入力していきます。
    よくわからない、あるいはまだ確定していない箇所はだいたいの値で大丈夫です。
    (ちなみに家の広さの平均は4LDKの間取りで35坪前後が多いようです)
  4. 「その他、間取り・資金作成でのご希望やご要望」の欄には、細かい要望を記入してください。
    ここは面倒でもできるだけ細かく書いておくと、要望に合わせた間取り図をもらえる確率が高まります。
    タウンライフ家づくり手順
  5. 氏名などの個人情報を記入していきます。
    「必須」の箇所だけで基本問題ありません。
    タウンライフ家づくり手順
  6. 「会社選択ページに進む」を押します。
    タウンライフ家づくり手順
  7. 間取りプランや資料を請求できるハウスメーカーや工務店の一覧が表示されます。
    ちなみに埼玉県熊谷市では14件のハウスメーカーと工務店が候補で表示されました。
    すべてのハウスメーカー・工務店から資料をもらうには、「まとめて選択」をチェックしてから「オリジナル家づくり計画書作成を依頼する」を押してください。
    タウンライフ家づくり手順
  8. 以上で完了です。
    後日、選択したハウスメーカー・工務店から、間取り資料などが届きます。

 

JUN
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タウンライフ家づくりを積極的に活用して、間取りプランを無料でゲットしてください! 

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後悔している間取りを見直す

後悔

 

 

 

 

 

 

 

 

もう一度、家を建てることができるなら、直したい間取りがあります。

総じて素敵な間取りとなった我が家。建築士さんには感謝の念しかありません。

しかし、予算が足りずに実現できなかったこと、今思えばあと一歩の惜しい間取りなど、悔やんでいることは5つあります。

  • 室内物干し(サンルーム)
  • 脱衣所
  • 納戸
  • 玄関収納の換気
  • トイレの配置

この中でも特に、サンルームをつけなかったことは致命的でした。

風の強い冬場に、外に洗濯物を干せないのは生産性がガタ落ち。

こんなことなら、YKKAPやリクシルの既製品のサンルームの最大サイズをつければよかったと何度悔やんだかわかりません。

いつか今の外物干し場をサンルーム化することを夢みて暮らす毎日です。

JUN
JUN
部屋干しは陽当たり抜群のリビングに干せばいいのですが、、、脱衣所から運ぶの遠いです。

それと、取り込んだ洗濯物をしまうのに、納戸、クローゼットは脱衣所の近くにあったほうがいいですね。
洗濯物をすぐにしまえる動線は確保したかったです。

実は最初のプランでは、廊下を挟んで脱衣所の相向かいに、夫婦のクローゼットがあったのです。しかし予算が厳しく減築した結果、寝室の奥へとクローゼットは追いやられたのでした。

 

JUN
JUN
 間取りの失敗は次の記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧になってください。 
住んでみてわかった4LDK平屋の間取り失敗ランキング 【1~5位】間取りの失敗例を知りたくありませんか? 本記事では私達が建てた平屋の間取り失敗例をご紹介しています。 これから家を建てるかたで、失敗のリスクを低減させたいかたは是非記事をご覧ください。...

 

後悔している設備を見直す

後悔

 

 

 

 

 

 

 

 

間取りの次は設備です。

設備についてはある意味、間取りよりもこだわった我が家。

基本コンセプトが「時短を叶える」のため、時短に直結する設備選びというのは大変重要だったのです。

時間をかけて調べて、お金もかけた設備でしたが、家は住んでみないとわからないものですね。

何点か、これは失敗だったな、と思う点が出てきました。

 

特にグレモンハンドルのすべり出し窓。

使い勝手が悪いことが、住み始めてから判明しました。

全く問題ない選択だと思っていたのですが、まさかの落とし穴でしたね。

窓を開けて換気をするのが好きな人は、窓の開き方の選択は慎重になるべきです。

私のおすすめはAPW330の高所用窓になります。

 

JUN
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 設備の失敗は次の記事で詳しく解説していますので、ぜひご覧になってください。 
失敗
住んでみてわかった4LDK平屋の設備失敗ランキング 【1~7位】平屋の設備の失敗例を知りたくありせんか? 本記事では我が家の設備導入失敗例をご紹介しています。 これから家を建てるかたで設備の失敗を防ぎたいと考えている方は是非記事をご覧ください。[平屋スタイル]...

 

 

ローンを賢く借りる

ローン

最後はお金の話です。

私は最初、手数料の安さに魅かれて楽天銀行を中心に進めていたせいで時間をロスして、資金計画がかなり狂ってしまいました。

もう一度家を建てるなら、安心の固定金利フラット35を再度利用し、金融機関は最初からアルヒの一択です。

理由をご説明します。

 

ネット銀行にこだわって失敗

詳しくは次の記事をご覧いただきたいのですが、手数料の安いネット銀行にこだわったせいで、家づくりの後半でかなり大きな失敗をしました。

地方に注文住宅を建てる場合は、手続きが煩雑なネット銀行はおすすめしません。

アルヒのような各地に実店舗のある金融機関を使うことを強くおすすめします。

【体験談】ネット銀行の住宅ローン審査は厳しいですか?【楽天銀行とアルヒを比較】住宅ローンを借りる時の金融機関ごとの審査基準の違いを知りたくないですか? 本記事では実際にフラット35を借りてみた経験から、ネット銀行とその他金融機関の審査の違いについてご紹介しています。 これから住宅ローンを借りる予定のかたは是非記事をご覧ください。[平屋スタイル]...

 

頭金が2割あれば非常に有利な条件でローンが借りられます

もう一度家を建てるなら、次は頭金を建築費用の2割用意して臨みたい。

頭金が2割あれば、アルヒのスーパーフラットが利用できます。

35年間固定金利で、なおかつ変動金利に迫るような1%を優に下回る金利で借りることが可能だからです。

住宅ローンの借入額は金額が大きいだけに、金利の重要性は非常に高いです。

とりあえずの金利は変動金利が安いですが、長期的に考えた時に金利の変動が不安です。

アルヒのスーパーフラットなら、低金利と固定金利という普通ならばあり得ない組み合わせを利用することができるのです。

もし次に家を建てるなら、ローンはアルヒ一択で、なおかつスーパーフラットを使いたいです。

JUN
JUN
頭金、自己資金がある程度用意できるかたは、真っ先に検討するべき商品だと断言します。

 

アルヒスーパーフラットについては次の記事で詳しく解説しています。

自己資金があるなら住宅ローンは新規も借換も「アルヒ」のフラット35が最強な理由【変動並みの低金利】住宅ローンを安く借りる方法を知りたくありませんか? 本記事ではアルヒのフラット35を活用して固定金利を変動金利並みの金利で借りる方法をご紹介しています。これから住宅をローンを組む予定のかたは是非記事をご覧ください。...

 

 

【まとめ】「家は3回建てないと納得できない」は本当かも。

注文住宅

今日の記事をまとめます。

まとめ
  • 家づくりの成功=集めた情報の多さ。星の数ほどある住宅メーカーからあなたにあった会社を一発で選べるなら、誰も家づくりに失敗しません。
    間取りの選択肢も無限なので、理想の間取りが一発で思いつく人はこの世にいないでしょう。
    だからこそ情報を集めて勉強することが何より大切です。
    タウンライフ家づくりは無料で間取りプランまでもらえるチートなサービス。
    家づくりのスタートラインに立っているあなたは利用しない手はありません。
  • 我が家は時間をかけて間取りと設備にこだわったつもりでしたが、それでもいくつかは不満な点が出ています。
    私の失敗ランキングをみて、あなたの家づくりの反面教師にしてもらえたら、私の失敗も少し救われる気がします。
  • 固定金利で低金利というあり得ない商品が「アルヒ スーパーフラット」です。
    自己資金をできるだけ用意して、賢くローンを借りましょう。
    ちなみに手数料が安いからといって、ネット銀行を利用するのはおすすめしません。
    都心のマンションなどならOK。建売住宅でも大丈夫かも。
    しかし土地の購入もある注文住宅の場合は、はっきり言って手続きが煩雑になるのでおすすめしません。
    私はまた家を建てるとしても、実店舗があって手続きがしやすいアルヒを利用します。
    次はスーパーフラットを利用したいです。

家づくりはすごく楽しいですが、住んだあとに後悔するのは嫌ですよね。

家づくりにかける期間は、一生で考えればそれほど多くはないはずです。

しかし一度建てたら、基本的には一生住むのがマイホームです。

 

大抵の場合は一度きりのマイホームづくり。

JUN
JUN
たくさん勉強して、納得の理想の住まいを建ててください!

 

無料で間取りプランをゲットするなら、タウンライフ家づくりがおすすめです。
まずはハウスメーカー、工務店のプロが作った間取りプランをたくさん集めて、比較検討してみると、家づくりのイメージが広がりますよ。

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数に限りがあるので、早めに申し込むことをおすすめします!

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本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

みなさんの後悔のない家づくりの参考になれば幸いです。

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