キッチン・ダイニング

食洗機ミーレの3つのメリット(大容量、シンプル、お手入れがラク)を解説

食洗機ミーレの3つのメリット(大容量、シンプル、お手入れがラク)を解説

2019

食洗機ミーレを使っている人が感じているメリットを聞きたい

 

 

今日の記事はこういった疑問に答えます。

結論から言うと、ミーレのメリットは3つ(大容量、操作がシンプル、お手入れがラク)あります。

 

本記事の内容

食洗機ミーレの3つのメリット

 

私は2018年12月に平屋を新築しました。

私達の平屋のキッチンには、ミーレ25周年記念モデル の60cm幅タイプ(型番:G4920SCi)を入れることができました。

今日の記事ではミーレを毎日使っている私が日々感じている、3つのメリットをご紹介します。

家を建てるのに食洗機を入れようか悩んでいるかた、食洗機はどこのメーカーのものを選べばいいか迷っているかたは必見です。

 

 

食洗機ミーレのメリットは3つ(大容量、シンプル操作、お手入れがラク)あります

ミーレを実際に使ってみて以下3点のメリットを実感できました。

  1. とにかく大容量
  2. 操作がシンプル
  3. お手入れラクラク

 

 

ミーレのメリットその① とにかく大容量

「ミーレのメリットその①」 とにかく大容量

ミーレを導入する最大の理由がこれ。たぶんほとんどのかたが1番の理由に挙げるでしょう。

JUN
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とにかく大容量なことが素晴らしすぎるのです!

 


フロントオープンならではの、この奥行の広さと入れやすさが最大の魅力!

 

大容量の食洗器なら食器の入れ方に悩まなくて済みます

大容量だと何が一番いいかって、食器を入れる時にいちいち頭を使わなくて済むことです。

食洗機の使い勝手、食洗機による家事の時短を考えた時に最も考慮しておかなくてはいけないのは、食洗機に収納するときの時間です。

アパート暮らしの時にはパナソニックの卓上型食洗機「NP-TR5」を使っていましたが、いかに効率よく食器類を収めるか毎回苦心してました。

なかなか一度で収まらずに何度か入れ直しすることもしばしば・・・。

 

ミーレならご覧のとおりの大容量なので、相当適当にぶちこんでも、ほぼ問題なく受け入れてくれます。

食事が終わったらどんどん汚れた食器類を入れていくだけ。

考えなくていいので食器類を入れる時間も最小です。

入れ直しだってありません。

JUN
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 毎日のことなので、入れ直しなどの小さなストレスだってバカにできないわけです。 

 

食器の入れやすさは引き出しタイプよりもフロントオープンタイプのほうが圧倒的に使いやすい

フロントオープンなので食器類が入れやすいのは特筆すべきメリット。

国産のビルトイン食洗機のほとんどが、引き出しタイプですよね。

引き出しタイプは下から上へ積み上げていくような入れ方になるため、どうしても色々考えながら、パズルを解くように入れていく必要があります。

JUN
JUN
妻の実家は引き出しタイプですが、毎回入れるのに苦労しているようです。

食器類の入れやすさから言ったら、決定的にフロントオープンが優れています。

ちなみにミーレは大きく分けて幅45cmと60cmの2つのサイズがありますが、大容量の恩恵を最大限受けるためには、だんぜん60cmタイプをおすすめします。

 

 

ミーレのメリットその② 操作がシンプル

「ミーレのメリットその2」 操作がシンプル

メリットその②は操作がシンプルなこと。

基本的に使うボタンは3つだけ!

①電源ボタン

②タイマーボタン

③スタートボタン

タイマーを使わない時は①電源ボタンを押して電源を入れて、③スタートボタンを押すだけです。

JUN
JUN
機械音痴のうちの妻も、ミーレなら操作を間違うことがありません!

 

 

ミーレのメリットその③ お手入れは週1回、トリプルフィルターのゴミを捨てるだけ

メリットその③はお手入れがラクなこと。

1週間に1度くらい、トリプルフィルターのゴミを捨てるだけ。

ミーレのトリプルフィルターの写真

 

お手入れも超簡単で、使う人のことを本当によく考えて作られている製品です。

ミーレ全体を通して感じるのは、すべてがシンプルだということ。

フロントオープンで簡単に食器が収納でき、余計な操作を覚える必要もなく、ゴミ捨てのお手入れも簡単です。

本当に必要な機能だけを研ぎ澄ましたらこうなった、という見本のような製品です。

 

以上、食洗機ミーレのメリットでした。

みなさんの参考になれば幸いです。